病院で亡くなった場合
自宅で亡くなった場合
臨終から納棺まで その1
臨終から納棺まで その2
葬儀の事前準備と手配
お通夜の準備
お通夜の進行
告別式の準備
告別式の進行
火葬・帰骨・精進落とし
四十九日
葬儀について
通夜がおわり翌日の告別式に向かって準備をすすめなければなりません。 あらかじめ、準備をして葬儀がとどこおりなく進行するように十分に打ち合わせをしておき、当日にあわてないように万全の態勢にしておきます。

受付(会計)
会葬者の受付と記帳の手配と準備

会葬礼状・引出物などの数の確認と準備
会葬者に渡す紙袋の中に会葬礼状や引出物をいれる。

弔電の整理と弔電奉読の選定
弔電を読み上げる場合、会社関係、友人・知人などにわけて選定して奉読の内容をあらかじめ読み合わせして告別式のときに間違えないように準備します。

花環・生花などの整列順序の確認
花環、生花が告別式にとどく場合もありますので通夜のものとあわせて整列順序の確認を行います。

出棺の挨拶・位牌・遺影などの葬儀車同乗者の決定
喪主以外に遺影をもつ人きめます。

火葬場への参列者の選定と確認
遺族・親類および知人・友人の誰が火葬場にいくかあらかじめ決めておきます。

バス・車の手配
火葬場に参列する人の人数がわかればバス・車の手配をします。


精進落しの場所と出席者概算
火葬場から帰ってきて初七日の法要を行う場合はそれが済んでから精進おとしをします。あらかじめ人数を把握して料理を手配しておきます。場所が変わる場合は参加者に連絡します。

初七日の法事の確認
僧侶と相談して初七日の法要の打ち合わせをおこないます。そのあとで親類と親しい知人・友人に初七日の法要を行うことを伝えて参列をお願いします。

トップページ