皆さま、こんにちは。創業1913年の老舗葬儀社、永田屋です。
昨日10月28日(水)、セレモニーホール永田屋(橋本)にて『永田屋 終活文化祭2026』を開催いたしました。
平日の開催にもかかわらず、開場前から多くの方にお並びいただき、なんと1,000名を超える皆さまにご来場いただきました!
会場中が熱気と笑顔にあふれ、スタッフ一同、胸がいっぱいの一日となりました。お越しくださった皆さま、そして開催を支えてくださった地域の皆さまへ、心より深く御礼申し上げます。
「人生100年時代の新しい終活を楽しもう!」を合言葉に、館内・屋外のいたるところで五感を揺さぶるコンテンツをご用意いたしました。
◆テレビでもおなじみの二代目 林家三平師匠をお迎えした寄席ステージ!
軽妙な語り口と明るい笑顔に、会場中がドッと大きな笑い声に包まれました。「笑うことが一番の元気の源」であることを、会場の皆さまと一緒に肌で実感する最高の時間となりました。


◆ 日本初!「立体プロジェクションマッピング法話」
今回、新たな挑戦としてお届けしたのが、最新鋭の映像技術と伝統の教えが融合した「3Dプロジェクションマッピング法話」です。
空間に浮かび上がる美しい光と映像、そして心に染み渡るお話に、じっと見入るお客様の姿がとても印象的でした…

◆ 「知る・体験する」で心が軽くなるブースの数々

・終活なるほど教室: 「エンディングノート活用術」や「認知症ガイド」では、皆さま熱心にメモを取られていました。
・スマイルフォト撮影会: プロのカメラマンによる撮影で、とびきりの笑顔が咲き誇っていました。
・名物!入棺体験: 「入ると長生きできる」と話題のコーナー!恐る恐る入った後、笑顔でピースサインをされる姿があちこちで見られました。
・賑わいのマルシェ&地域連携: 100円の特製カレーやお花、志美津屋さんの特製酒まんじゅう、さらに「ほねごり」さんの施術体験 やeスポーツ体験 など、どこを歩いても楽しい声が響いていました。


相模原市・相模原市社会福祉協議会様の後援・ご協力のもと、フード&ブックチャリティや生活相談コーナー にも多くの温かいご支援とご相談をお寄せいただきました。
ご来場いただいたお客様の声
当日いただいたアンケートやあたたかいお言葉の中から、一部をご紹介させていただきます。
「三平さんのお話が本当におもしろくて、たくさん笑って元気が出ました!」
「葬儀社さんって普段はなかなか立ち寄りにくい場所なので、こういう明るい機会があって本当に良かったです。年齢的にも一度色々知っておきたかったので、とても参考になりました」
「人の多さにびっくりしました。皆さんもしもの時について、そしてこれからの生き方について、しっかり前向きに考えていらっしゃるのだなと実感しました」
113年目の永田屋が、今、伝えたいこと
「なぜ、葬儀社がこんなに賑やかなイベントを開くのか?」
113年もの間、どこよりも誠実に「もしもの時」に寄り添ってきた私たちだからこそ、いま生きているこの瞬間を、誰よりも笑顔で、最高に輝いて過ごしてほしいと願っているからです。
終活とは、人生の終わりを静かに待つためのものではありません。
不安や気がかりをひとつずつ安心に変えて、これからの「今という時間」を思いきり楽しんで生きるための前向きな一歩です。
会場にあふれた1,000名の笑顔と活気を目の当たりにして、「相模原の皆さまの『今』をときめかせる存在でありたい」という私たちの想いは、ますます確信へと変わりました。
これからも永田屋は、相模原市とのパートナーシップとともに、地域の皆さまの安心と豊かな暮らし(ウェルビーイング)を全力で支え、愛し、伴走してまいります。
ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました!
また次回のイベントでも、皆さまの笑顔にお会いできることをスタッフ一同、楽しみにしております。
お問い合わせ:0120-177-166
テレビ神奈川さんの)、セレモニーホール永田屋(橋本)にて『永田屋 終活文化祭2026』を開催いたしました。
平日の開催にもかかわらず、開場前から多くの方にお並びいただき、なんと1,000名を超える皆さまにご来場いただきました!
会場中が熱気と笑顔にあふれ、スタッフ一同、胸がいっぱいの一日となりました。お越しくださった皆さま、そして開催を支えてくださった地域の皆さまへ、心より深く御礼申し上げます。
「人生100年時代の新しい終活を楽しもう!」を合言葉に、館内・屋外のいたるところで五感を揺さぶるコンテンツをご用意いたしました。
◆テレビでもおなじみの二代目 林家三平師匠をお迎えした寄席ステージ!
軽妙な語り口と明るい笑顔に、会場中がドッと大きな笑い声に包まれました。「笑うことが一番の元気の源」であることを、会場の皆さまと一緒に肌で実感する最高の時間となりました。


◆ 日本初!「立体プロジェクションマッピング法話」
今回、新たな挑戦としてお届けしたのが、最新鋭の映像技術と伝統の教えが融合した「3Dプロジェクションマッピング法話」です。
空間に浮かび上がる美しい光と映像、そして心に染み渡るお話に、じっと見入るお客様の姿がとても印象的でした…

◆ 「知る・体験する」で心が軽くなるブースの数々

・終活なるほど教室: 「エンディングノート活用術」や「認知症ガイド」では、皆さま熱心にメモを取られていました。
・スマイルフォト撮影会: プロのカメラマンによる撮影で、とびきりの笑顔が咲き誇っていました。
・名物!入棺体験: 「入ると長生きできる」と話題のコーナー!恐る恐る入った後、笑顔でピースサインをされる姿があちこちで見られました。
・賑わいのマルシェ&地域連携: 100円の特製カレーやお花、志美津屋さんの特製酒まんじゅう、さらに「ほねごり」さんの施術体験 やeスポーツ体験 など、どこを歩いても楽しい声が響いていました。


相模原市・相模原市社会福祉協議会様の後援・ご協力のもと、フード&ブックチャリティや生活相談コーナー にも多くの温かいご支援とご相談をお寄せいただきました。
ご来場いただいたお客様の声
当日いただいたアンケートやあたたかいお言葉の中から、一部をご紹介させていただきます。
「三平さんのお話が本当におもしろくて、たくさん笑って元気が出ました!」
「葬儀社さんって普段はなかなか立ち寄りにくい場所なので、こういう明るい機会があって本当に良かったです。年齢的にも一度色々知っておきたかったので、とても参考になりました」
「人の多さにびっくりしました。皆さんもしもの時について、そしてこれからの生き方について、しっかり前向きに考えていらっしゃるのだなと実感しました」
113年目の永田屋が、今、伝えたいこと
「なぜ、葬儀社がこんなに賑やかなイベントを開くのか?」
113年もの間、どこよりも誠実に「もしもの時」に寄り添ってきた私たちだからこそ、いま生きているこの瞬間を、誰よりも笑顔で、最高に輝いて過ごしてほしいと願っているからです。
終活とは、人生の終わりを静かに待つためのものではありません。
不安や気がかりをひとつずつ安心に変えて、これからの「今という時間」を思いきり楽しんで生きるための前向きな一歩です。
会場にあふれた1,000名の笑顔と活気を目の当たりにして、「相模原の皆さまの『今』をときめかせる存在でありたい」という私たちの想いは、ますます確信へと変わりました。
これからも永田屋は、相模原市とのパートナーシップとともに、地域の皆さまの安心と豊かな暮らし(ウェルビーイング)を全力で支え、愛し、伴走してまいります。
ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました!
また次回のイベントでも、皆さまの笑顔にお会いできることをスタッフ一同、楽しみにしております。
お問い合わせ:0120-177-166
✨テレビ神奈川さんのNews Linkにて放映されました!✨
https://news.yahoo.co.jp/articles/568d855139058f8662d55fe1007e0a51e70db1ab





































